2009年10月30日

マイケル・ジャクソン THIS IS IT

特に絶対とかそういうことではなかったのですが(^^ゞ
思えば、ソロ活動からはリアルタイムで進行していた人だし
最後のコンサートでマイケルがどういうことをしようとしていたのか
にもちょっと興味があったし
滅多とお目にかかれるものではないリハーサルの模様
が観れるということもかなりの動機であり、
トントンとタイミングも合ってしまったので
急に行ってしまいました。

最初に
マイケルのダンサーのオーディションに駆けつけて
選ばれた人たちの映像が入っているのですが
やっと実現した夢のステージの本番は
叶わなかったのね、と思うと
妙に泣けたりして。。。


マイケルのコンサートは
30周年記念だっけ?
のTV放送を観ましたが
リハーサルではあっても
大きなスクリーンとでかい部屋の音響で聴く方が
断然良いですね♪
マイケルも凄く生き生きしていて
ビートとかダンスとか、問題なくカッコいい。

マイケルって全然マッチョじゃないけど
それって踊るための筋肉以外の無駄が無いのかも。

エンタテイメント仕事のちょっとお手伝いに関わっている身にも
色々刺激がありました。
posted by mipa at 16:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月08日

P.S. アイラヴユー

ゲットした無料鑑賞券で見に行ってきました。

今日は何のサービスも無い平日だったので
この上なく空いていて107席に7人でした。
公開して大分日が経っていますし
まだやっている所があっただけ良かったです。

ジェラルド・バトラーは何役でも基本的にノリノリの人ですが
個人的には女を口説く役柄を演じている方が
見ていてより、楽しいことを発見しました(笑)

他に
ジーナ・ガーション
ハリー・コニックJr.
キャシー・ベイツ
と脇も好みの顔ぶれで
有意義な時間を過ごしました。
posted by mipa at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月11日

バトラーづくし

前の日曜には「幸せの1ページ」を見に行ったので
ジェラルド・バトラーを久々にスクリーンで拝むことができ♪

昨夜はBSで「オペラ座の怪人」を放映していたので
途中からでしたが久々にちゃんと見ました。
(DVDだとファントムの出ているところだけ見て
後は飛ばしていた(^^ゞ)

作品として改めて鑑賞しても
ちゃんと美しいわ、などと
久々に盛り上がっていましたら

今日のお昼の「笑っていいとも」に
ジェラルド・バトラーが
次の公開作品「P.S アイ・ラブ・ユー」のプロモーションで
登場!きゃあ〜晴れ

全く偶然の遭遇でした。
仕事先でないとこの番組は見てないし。

ここのところパッタリ縁がなかったので
何となく忘れていましたが
ちょっと再燃(笑)
posted by mipa at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月07日

久々のゲット

ここ数ヶ月、抽選に漏れ続けておりましたが
懲りずに続け、東急系映画館のペア鑑賞券をゲット。

今日はtomorinさんを誘って南町田クランベリーモールの
109シネマズへ初めて行ってきました。

チケット売り場が狭くてどうなんだろう、と思いましたが
シアター内の座席は普通席でも広いし背中も高めで
ゆったり鑑賞できる環境でした。
ただ、座席の後ろにバネのついた荷物掛けな仕掛けがついていて
その存在を知らない間は後ろの人が座席を蹴っているのかと
思ってました(^^ゞ
なので鑑賞中にその仕掛けを使われるのは
ちょっと気になるところです。

いつも応募しているプレゼントのラインナップから
TOHOさんの鑑賞券がなくなってしまい
近くで他は、で東急系で応募していましたが
これくらいなら鞍替えも許容の範囲内ですかね。
ついでに服が買いたいときなら文句なしでしょう(笑)

ハンパに溜まっているTOHOシネマイレージも
あるのでボチボチ。
posted by mipa at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月29日

ダークナイト

暗い、と言われつつ
アメリカでの興行成績が「タイタニック」に続く歴代二位になった
と驚くような成績を上げていることに
一体何がそんなに受けたのか、を見るような気も半分で
行って来ました。

冒頭、前作でスケアクロウを演じたキリアン・マーフィーが
カメオで出演♪
マスクを剥がれた顔は
頬がやけに丸くなってました〜〜(涙)

今回も悪役でお馴染みの俳優さんたちの配置に
盛り上がり(笑)
泥棒にショットガンをぶっ放す銀行のマネージャーとか
マフィアの大ボスにエリック・ロバーツとか♪

バットマンを支える
モーガン・フリーマン、マイケル・ケイン
ゲイリー・オールドマンもそのままで嬉しい限り。

しかし、犯罪はかなりリアルです。
ヒース・レジャーの演じたジョーカーは
歴代に名を連ねるだろう相当な悪ですわ。
小学校の低学年と思しき女の子が親と一緒に見に来てましたけど
。。。トラウマにならなかったかな???
(私は小さな頃にゴジラでトラウマになった。<え、そこは違うか?)

舞台は実在するロケーションにこだわって
現実感たっぷり。
街の道路でタンクローリーを横転でなく
縦に回転!させたり
バット・モービルも相変わらずあちこち壊すし
自分も壊れるし。
今回新しく出たバット・ポットは
バイクと言うには怪物だし。
金持ちならではの機材の注入っぷりなど
ここいらがファンタジーを満たしてくれてます。

ジョーカーの見せ場である最後の笑いが
ブチ、と切れる編集にはちょっと異議。
そこはフェードアウトさせるとか余韻を持たせても。。。
ってそこは切らないとダメなところかしらん??(笑)

そして映画はまだ続きました。
二時間半ちょっと、ゴッサムシティの市民まで巻き込んだ
終わりなき見せ場続きです。

最後にタイトルからバットマンが無くなっている理由を
納得しました。
コミック出身のキャラクターが
リアルに再構築されて見事な映画になった。
漫画の世界に片足突っ込んでいる身としては
ステキなことが起きた、と思ってます。

前作もそうでしたが子供の使い方も要所を締めてます。
大人は何と思おうとバットマンはヒーローですから。
それにしても、金髪の小奇麗な男の子ばかりだったのは
誰の趣味なのかしら〜(爆)
posted by mipa at 09:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月17日

8月公開ぢゃ〜



予告を見る限り、今回もリアルな暗さが漂ってます♪
原作の本人もけっこう暗い性格でした。
(TV版の能天気なバット・マンが私の原点ではありますが)

惜しくも亡くなってしまったヒース・レジャー渾身の
ジョーカー、しっかり見たいです。
posted by mipa at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月23日

ちょっとショック

今日の夕刊で俳優のヒース・レジャーが死亡、の記事を。。。
NYの自宅アパートのベットで死亡しているのを
ハウスキーパーさんが見つけたらしい。
死因は不明。
近くに睡眠薬の瓶があったことから過剰摂取の疑いで
司法解剖される運びに。。。

バットマン・ビギンズの続編としてのダークナイトのジョーカー役の撮影は
終わっているらしいが、、、公開はどうなるの?

「ロック・ユー」から注目してた俳優さんで
将来を楽しみにしていて
バットマンでの初の悪役も楽しみにしてたのに
28歳でもう遺作ってアンマリだ。
posted by mipa at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月02日

図らずも

昨日はファーストデイで「グッド・シェパード」を見てきました。
今月はあと「ボーン・アルティメイタム」も見に行くつもりになってます。
ボーンはそのシリーズ最終章の映画の公開で
TVでも前2作が続けて放映されるので
映画館でも見たが吹き替えは別物ということでまた見ます。
ということで、今月は図らずもマット・デイモン月間に(笑)


昨日「グッド・シェパード」を見ながら
マット・デイモンてばグッド・ルッキング・ガイを更に引き立てるルックス
だな〜と思ってしまいました。
いや、影のある主役が務まる稀有な存在なんです、彼は。アメリカ人なのに。
「リプリー」を見た時
一歩間違えればすご〜くイヤなヤツで終わってしまうところを
それだけで終わらせなかったのに感服いたしました。

ボーンも彼が演じたことでリアルなアクションになりましたし。

「バガーバンズの伝説」の酔いどれでは点数が下がってたんですけど
「リプリー」以後は点数が上がりました。
「グット・シェパード」は若いときには良いものの現在となると
それまで経験してきたことの割にはいささかナイーブかな、という
印象もありますが、ギリギリそれを残したのは演出かしらん?とも。

ま、基本的におサル顔好き、の人でないと
マット・デイモンには食いつかないと思ってますが(爆)
posted by mipa at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月28日

くじ運

ダ・ヴィンチ展の招待券に引き続き
今月は映画館のパスポート・チケットが当たったので
「ゾディアック」を見てきました。

抽選に当たる、というのも珍しいことなら
同じところで当たり続けるというのも初めての経験です。
しかして、中りは当たりに通じると言いまして。。。

間接的には事故に当たっているような事情あり、なんで
確率の高いのはそのせいか?

この上更にわが身に事故が降りかかるのは本気に困りますけど
また応募するつもりだったりして(笑)


思えば映画館で映画を見るのは今年はこれが初めて。
タイミングが合わなくてなかなか見に行けません。
それにしてもレディース・デーでもない平日は
本気に人が少ないー(^^ゞ
チケット当たってありがとうです。

「映画の御託」もご無沙汰ですね。
TVの放映作品は一応見ているんですが
見るのに精一杯で御託を書くのに手が回りませんふらふら
posted by mipa at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月13日

単に興味で

近未来物というとつい興味が出るもので
行ってみました「トゥモロー・ワールド」。

朝いちの「武士の一分」が満員になり
そこからあぶれた形になったおば様たちが
しょうがないから「トゥモロー・ワールド」?な話を
後ろでしているのを耳にしながら
SFですけど大丈夫ですか?と思いつつ
私も18年間子供が生まれていない近未来の話、
ぐらいしか分かっていなかった(^^ゞ

そこでの上映は最終週で日に一回になっていて
レディース・デーの今日、お客さんの入りは席の一割。
時間つぶしの人々を収容したようにも思えます(爆)

悪い映画ではなかったけど
リアルで暗い世界。
「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」を撮った
同じ監督なんですけど
内容が違いすぎてビックリ。
posted by mipa at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月22日

半年振りでした

なんだかんだでずっと行けなかった
数えてみたら半年ぶりに映画館に行きました。
お題は「プラダを着た悪魔」

公開して最初の水曜レディース・デーにうっかり出かけたものだから
かなり混雑していてスクリーンを仰ぎ見る席になってしまい
首が。。。痛い。
女の子にとって関心のあることが扱われているから
レディース・デーに人がわんさとやって来るのは
ある程度想定の範囲、にしても多かった。

ということで、ファッション業界の仕事っぷりってものを
ちょいと覗き見してきたワケですが
仕事が出来る人はやっぱり
一流どころで働ける、って話でした。

パリのショーの映像では「ファッション通信」を
思い出したりして。
主人公はみんなの憧れるパリに来て
なんで素敵だって言われるのか分かったわ〜なんて言ってましたけど
それほどじっくりパリを見せてくれたワケではなかったような。
とにかくめまぐるしく動いている世界ですから。
そして、一瞬しか映らない衣装の多いこと。
興味のある人はDVD発売の折に
一時停止でじっくり見るのでは?
一流ファッション誌の伝説的編集長が出てますから
その辺は流石のセンスが山盛り。

---------------------------------------------

「L・A・コンフィデンシャル」以来のサイモン・ベイカーが
出ていたのを発見。それは嬉しかったですが
またコケにされていた。。。
金髪の軟派な感じのちょっと見のいい男なんで、
そんな役でも仕方ないんですけど。

で、ついでに他の出演作品の確認をしていたら、
レイ・リオッタ主演のTVドラマ「スミス」で共演しているのを発見!
個人的にまた見たい気持ちが募ってしまいました。
いつかこっちで見れますかね〜?プロの犯罪者の話ですが〜(爆)
posted by mipa at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月15日

ダーク・ナイト

ヒース・レジャーがバット・マンの新作で
ジョーカーを演じるということです。
「ブロークバック・マウンテン」での寡黙なカウボーイのイメージが
ハマっているところに今度はあのジョーカーって
あまりにも違いすぎるのでは、との不安が。。。
でもヒース・レジャーはまだ若いのですからハジけたっていいんですよね。

ジョーカー・メイクの施された(施すのか?)ヒースってどうなるのだろう?
監督は前作「バットマン・ビギンズ」と同じくクリストファー・ノーラン。
今までと違うジョーカー像が見られることになるか?という点で
期待の☆です。
posted by mipa at 12:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月25日

これはどうかな

ソニー・ピクチャーズは既に、
ダン・ブラウンのもう1つの小説「天使と悪魔」の映画化権を獲得し
脚本、製作共に「ダ・ヴィンチ・コード」組での作品化を考えているようです。

ラングドン教授を再びトム・ハンクスが、、、ってのはこの場合、
体力的に無理でしょう。
でも、また興行的な収入を狙って顔の知れたスターを投入してくるかな。

この話は一歩間違うとB級SF作品になってしまうかも、と懸念してもいるので
顔だけでも大スター、ならばその方が映画として許せるか?

しかし、今度はキリスト教の大本山であるヴァチカン内部も舞台です。
しかも犠牲者は。。。
流石にルーブル美術館のように上手くはいかないよねえ。
posted by mipa at 12:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月23日

決まったか。。。

あんまり発売が決まらないので
もしかして出ないのかDVD、とちょっとだけ不安になっていた
ブロークバックマウンテンのDVDの日本発売が決まりました。(9月22日)
考えてみたらアメリカでもう出ているんだから
日本で出ないワケはないやね(^^ゞ
いらぬ気を回し過ぎてました(笑)
posted by mipa at 09:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月26日

無銭映画鑑賞

6ポイント溜まったら一本タダになる、で
「ダ・ヴィンチ・コード」を鑑賞してきました。

サービス・デーではない平日だったけど、
スクリーン前方のひとかたまりの席を除いて満席の入り。
若い子が多かったなあ。話題作ってことですね。

映画は話が詰め込まれている上にお説を延々と披露することもあり
更にフランス語には英語の字幕が付いた横に日本語字幕と
字幕まで忙しいことになっているので
あるならば吹き替えで見ることをお勧めしたい(笑)

原作を読んだからには映画を見ずばなるまい、と出かけましたが
動く映像をTVコマーシャルで見たときに感じていたように
映像的には全く普通。
心躍ったのは本物のルーブル美術館と本物の絵画が出てきた時。
それではまるで旅情サスペンス劇場を見ているようではないか
。。。と自分に突っ込みを入れつつ。

シラス修道士を演じたポール・ベタニーは
「ロック・ユー」に続いてまた全裸を披露(笑)
しかし苦行のためなので
あまりの事に隣の女性はシラス修道士が出てくると顔を覆っていました。
それで無くても彼が出てくると人死にはするし、
生い立ちは悲惨だし挙句に。。。以下はネタバレ自主規制。
ティービング卿は流石のサー・マッケラン。何を演らせても巧いです。
posted by mipa at 22:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月07日

トム・ハンクス来日

ニュースの時間に出てきたので何かと思ったら
小泉首相と会ってました

「ダ・ヴィンチ・コード」のプロモーション開始です。
世界一斉公開だからあちこち回るんでしょうね。
これから作品の露出も増えるのね。
映画の世界はプロモーションの成否にかかっている。

中身が良いからといって売れるものでもない。
でも、どうせならいい映画が見たいです!
posted by mipa at 22:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月31日

今年のアカデミー賞

「クラッシュ」は作品賞を取ったので見ておかなくては、
と気合が入ったというのが正直なところではありますが
今年は二つの作品が大きな賞を分けたということもあるので
ここで共通に見えたことなぞ。

ジュリア・ロバーツ演じる検事の妻の
「誰かのせいでいつも不機嫌なのかと思っていたけど
朝起きたらいつも不機嫌なのよ!」のセリフに
「それはあなたが自分のルールの考えの中にだけ
いるからよ」と突っ込みを入れていたら
階段から落ちまして、、、、

ブロークバックも原作を読むと
イニスも、何故そうなったのかをちゃんと考えなかったから
幸せになれなかったと。
(この原作が発表されたのは97年ですが)

ということで、保守的と言われるアカデミー協会が
今年こういう映画を支持したことに今後の希望を託してみる。

御託ではうすらぼけた感想しか言えてないな、と思う昨今。
でも、あれは評論でも宣伝でもないから、と言い訳をしておく(笑)
posted by mipa at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月29日

映画充実

今日は「クラッシュ」へ。
朝いちで出かけ、何だったらブロークバックをもう一度、とも思っていたけど
「クラッシュ」には満足したし、
まだ春休み中の水曜日で、お昼にはチケット売り場が人で一杯になっていたので
撤退。
実は、ブロークバックは自然がとても美しいので
二回見るなら次はもっと大きなスクリーンのある所で見ようという考えも(笑)

ということで、気になっていたパンフと原作をゲット。
泉のように湧き出ていたアレやコレやの
お勉強になりました。
posted by mipa at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月25日

今年もだ

夕べは色々考えちゃって眠れないし
今日はちょっとしたことで思い出しては感情を高ぶらせているし(爆)

この時期はゆさぶりの大きいものとの出会いがあるのかも。
去年の今頃はファントムだった(笑)
機会があったらもう一度見たい。ブロークバック。
パンフを買いそびれているし、
原作を読んでもみたい。
ただ、キャラの絵を描くことはなさそうだけど(^^ゞ
posted by mipa at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月24日

通常料金、でも

今日は思い切って映画に。
レディース・デーに行けば断然お得なんですけど
今年はずっと行きそびれているし
今見たい映画は目白押しなので
ここは通常料金で贅沢を!

お題は「ブロークバック・マウンテン」。
レディース・デーではないので女の人は少ない(というかお客さんそのものが
少なくてほぼ貸切状態かな)と思っていたのだが、
九割がた女性で席も半分は埋まっていたのにちょっとびっくり。
でも、来週から丁度いい時間でなくなるせいかも、と
自分が通常料金でも来た理由で考えてみたりして(笑)

とはいえ世の中は春休みですから
子供達を連れたお母さん達もいて
何もない平日よりは全体に混んでいました。
いや、映画館(シネコンだけど)としては良いことです。

さて、思えば、デジタルな作品をずっと続けて見ていたせいか
久々にフィルム!な作品で最初は
くっきり見えないことにしばし慣れない感じがありました。
それに、とっとと進む手合いの映画のテンポからいくと
と言うより、前情報で話を知ってしまっている身だと
逸る気持ちを抑えるのに苦労が(爆)

後のことは御託に近日アップの予定。

帰り道で咲き始めた桜の花を見上げたら
また涙がこみ上げました。
posted by mipa at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。